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コピー機購入後のランニングコストはお考えですか?
コピー機の保守システムは、@キット方式とAカウンター方式があります。
@キット方式
トナーの供給量により5000枚キットまたは、2500枚キットと様々です。
コピーの使用可能枚数は、A4原稿の5%程度が基本です。
実際はコピーされる原稿サイズによっては、5000枚キットでも
それ以下の枚数になる事もあります。
Aカウンター方式
基本料金が設定されます。、
毎月のコピー枚数が基本枚数を越えると
1枚×契約単価で計算されます。
※例)1枚当り5円のモノクロコピー機の場合
基本料金 1000枚 5,000円
超過枚数 200枚 1,000円
合計 6,000円
コピー機の毎月のリース料プラス1枚あたりのランニングコストを
トータルで見直してみてください。
【チェックポイント】
複写機、複合機の3つのランニングコストをチェック
1)カウンター料金
2)用紙代
3)トナー代
↓実例を見てみましょう
>>ランニングコストダウン!お気軽にお問合せ下さい
コピー機のランニングコストを抑えて経費削減に成功
大阪市中央区 有限会社A
「毎月2,000枚くらいコピーしていました。
今までカウンター料金が9円/枚でトナー代も別途支払いでした。
見直してみたら8円/枚でトナー代込になったのでかなり経費削減になりました。
ほんとうに、見直してみて正解でした」
1)カウンター方式
カウンター料金の平均単価(モノクロコピーの場合)は 5円/枚〜8円/枚です。
例えば1枚あたりのカウンター単価を7円で計算すると、
月間複写枚数が2,000枚の場合、月々14,000円のカウンター料金が
リース料とは別途に必要です。
複合機の場合、コピーを取るのに加えファックスの受信時や
プリンターの出力時もカウンター料金が課金されます。
このカウンター料金の単価はメーカーや機種によって異なります。
例えば1枚あたりのカウンター単価が1円違うだけでも、
月間複写枚数が2,000枚だとすると、月々2,000円もの差額が生じることになります。
※当社の場合、カウンター料金は平均単価よりもお安くなって
おります。お気軽にお問い合わせ下さい。
※当社の場合は、別途キット方式の機種も取り揃えております。
お気軽にお問合せ下さい。
2)用紙代 この部分に関しては自己負担になるところが多いです。
ただ、OA通販等上手に活用できれば、コストダウンにつながります。
3)トナー代 普通、トナー代はトナーがなくなれば購入しないといけませんよね。
当社の場合、カウンター方式でご利用のお客様でモノクロコピー機をお使いの方はカカウンターに含んでおりますので別途トナー代をお支払う必要がありません。
カラーのお客様は、トナー代が必要となりますが、その分カウンター料金が市場平均金額よりお安く設定しております。
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